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フローライトゴールド

フローライトゴールド01

熟成を極めたフローライトゴールド

バイオテクノロジーによる共棲培養技術の進化 乳酸菌エキス フローライトをご理解いただいた皆様へさらなるご提案をいたします。

【乳酸菌エキス】
■ フローライトゴールド

【1本300ml入】
メーカー希望小売価格

45,000円(消費税込)

バイオテクノロジーによる共棲培養技術の進化

サンテクレアール株式会社の乳酸菌エキスは、独自による乳酸菌と酵母菌との共棲培養法によって得られた乳酸菌生産物質を抽出した熟成エキスです。 フローライトゴールドは、この共棲培養法を変えることなく、バイオテクノロジーを駆使した熟成技術を加えることによって、さらに上質な乳酸菌エキスを作り出し商品化したものです。

大豆オリゴ糖へのこだわり

大豆には健康維持にかかせない、大豆オリゴ糖とよばれる成分がおよそ3〜5%ほど含まれています。 乳酸菌エキスの共棲培養法には大豆が培地として利用され、大豆は乳酸菌エキスを生成する過程で、乳酸菌をより多く増やす重要な素材として利用されてきました。 フローライトゴールドは、共棲培養法の熟成技術を高めることで、自然からとれた大豆オリゴ糖を生かすことにこだわりました。

アミノ酸がペプチドであることへのこだわり

ペプチドとは、たん白質が酵素分解、あるいは発酵することで生成される物質です。 食品中のたん白質は、酵素によってアミノ酸に分解され私達の体に吸収されます。 しかしこの時、すべてがアミノ酸までに分解されるわけではなく、たん白質の一部は、アミノ酸がいくつか結合したままの状態で吸収されます。 この「アミノ酸がいくつか結合した物質」がペプチドです。いわばたん白質とアミノ酸の中間産物といえます。 フローライトゴールドは、より多くのアミノ酸がペプチド結合し易い状態で多く含まれていることにこだわりました。